【中古】 Bartok バルトーク / Comp.string Quartet: Rubin.q 【CD】
¥1,100
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)バルトーク:弦楽四重奏曲全集ルービン四重奏団ブリリアントによる注目の最新録音。
1992年、ケルン、パリ、アムステルダムの女性4人によって結成された“ルービン四重奏団”は、近代・現代の作品をメイン・レパートリーとするオランダのグループ。
彼女らはこれまでにドイツのARTE NOVAから2枚のアルバムをリリースしており、特にデビュー・アルバムは、ショスタコ第8番、バルトーク第4番、グバイドゥーリナ第2番に、ストラヴィンスキーの3つの小品という強力な組み合わせもあって、室内楽好きのあいだで話題になりました。
続く2枚目のアルバムでは、ハイドン、ドビュッシー、ヴェーベルンに、フェルトハンドラー[1962- フランス]という作曲家への委嘱作を組み合わせるなど、古典派、ロマン派まで含んだレパートリーの拡大と同時に更なる現代作品への積極的な関わりをも示しています。
今回の録音は、結成12年を迎えた彼女らの確かな実力を遺憾なく発揮できるレパートリーといえ、デビュー盤での第4番における緊迫感の素晴らしさ、リズミカルなセンスの良さからも全曲高水準な演奏が期待されるところです。
ブリリアント・クラシックスの室内楽自社録音としては、ルビオ四重奏団のショスタコーヴィチ全集が有名で、すでにベストセラーとなっていますが、このアルバムもそれに連なる全集として、ブリリアントを代表する注目盤となること間違いなしです。
ちなみに、グループ名の“ルービン”は、ドイツ語で宝石の“ルビー”を意味する言葉であり、赤いあごひげからルビオと名乗った楽器製作者の名をとったルビオ四重奏団となにやら通じ合うネーミングのセンスを感じさせるのも興味深いところです。
曲目リストDisc11.第1楽章 Lento 8:47/2.第2楽章 Allegretto 9:58/3.第3楽章 Introduzione (allegro)-allegro vivace 10:04/4.第1楽章 Moderato 9:56/5.第2楽章 Allegro 7:35/6.第3楽章 Lento 8:11/7.第1楽章 Allegro 5:40/8.第2楽章 Prestissimo con sordino 3:00/9.第3楽章 Non troppo lento 5:15/10.第4楽章 Allegretto 2:48/11.第5楽章 Allegro molto 5:33Disc21.第1楽章 Prima parte: moderato 4:47/2.第2楽章 Seconda parte: allegro 5:28/3.第3楽章 Ricapitulazione della prima parte: moderato-allegro molto 4:51/4.第1楽章 Allegro 7:26/5.第2楽章 Adagio molto 6:10/6.第3楽章 Scherzo, alla Bulgarese 5:10/7.第4楽章 Andante 4:50/8.第5楽章 Finale, allegro vivace 7:29/9.第1楽章 Mesto, vivace 7:23/10.第2楽章 Mesto, Marcia 7:42/11.第3楽章 Mesto, Burletta 6:55/12.第4楽章 Mesto 5:56
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)バルトーク:弦楽四重奏曲全集ルービン四重奏団ブリリアントによる注目の最新録音。
1992年、ケルン、パリ、アムステルダムの女性4人によって結成された“ルービン四重奏団”は、近代・現代の作品をメイン・レパートリーとするオランダのグループ。
彼女らはこれまでにドイツのARTE NOVAから2枚のアルバムをリリースしており、特にデビュー・アルバムは、ショスタコ第8番、バルトーク第4番、グバイドゥーリナ第2番に、ストラヴィンスキーの3つの小品という強力な組み合わせもあって、室内楽好きのあいだで話題になりました。
続く2枚目のアルバムでは、ハイドン、ドビュッシー、ヴェーベルンに、フェルトハンドラー[1962- フランス]という作曲家への委嘱作を組み合わせるなど、古典派、ロマン派まで含んだレパートリーの拡大と同時に更なる現代作品への積極的な関わりをも示しています。
今回の録音は、結成12年を迎えた彼女らの確かな実力を遺憾なく発揮できるレパートリーといえ、デビュー盤での第4番における緊迫感の素晴らしさ、リズミカルなセンスの良さからも全曲高水準な演奏が期待されるところです。
ブリリアント・クラシックスの室内楽自社録音としては、ルビオ四重奏団のショスタコーヴィチ全集が有名で、すでにベストセラーとなっていますが、このアルバムもそれに連なる全集として、ブリリアントを代表する注目盤となること間違いなしです。
ちなみに、グループ名の“ルービン”は、ドイツ語で宝石の“ルビー”を意味する言葉であり、赤いあごひげからルビオと名乗った楽器製作者の名をとったルビオ四重奏団となにやら通じ合うネーミングのセンスを感じさせるのも興味深いところです。
曲目リストDisc11.第1楽章 Lento 8:47/2.第2楽章 Allegretto 9:58/3.第3楽章 Introduzione (allegro)-allegro vivace 10:04/4.第1楽章 Moderato 9:56/5.第2楽章 Allegro 7:35/6.第3楽章 Lento 8:11/7.第1楽章 Allegro 5:40/8.第2楽章 Prestissimo con sordino 3:00/9.第3楽章 Non troppo lento 5:15/10.第4楽章 Allegretto 2:48/11.第5楽章 Allegro molto 5:33Disc21.第1楽章 Prima parte: moderato 4:47/2.第2楽章 Seconda parte: allegro 5:28/3.第3楽章 Ricapitulazione della prima parte: moderato-allegro molto 4:51/4.第1楽章 Allegro 7:26/5.第2楽章 Adagio molto 6:10/6.第3楽章 Scherzo, alla Bulgarese 5:10/7.第4楽章 Andante 4:50/8.第5楽章 Finale, allegro vivace 7:29/9.第1楽章 Mesto, vivace 7:23/10.第2楽章 Mesto, Marcia 7:42/11.第3楽章 Mesto, Burletta 6:55/12.第4楽章 Mesto 5:56